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    最新のニュース

    講演後にメンバーとディスカッションする小笠原さん
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    • 少子高齢化
    2016年8月31日
    「多世代コミュニティを考える」をテーマに、小規模多機能ホームを運営する「ぐるんとびー駒寄」代表の菅原健介さんと、子育てに関する本質的な事業を >続きを読む
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    2016年8月29日
    三井不動産レジデンシャルのCSV活動の一環としてスタートした「U26」プロジェクト。26歳以下の世代がマンションにおいて、将来の日本の社会課 >続きを読む

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    MISSION

    都市の社会課題を街に住む人々のつながりによって解決すること

    VISION

    U26世代が考える理想のマンションを考案し、2020年までに実現すること
    2020年。私たち26歳以下の世代がすまいの選択を意識しはじめるころ、
    大災害、少子高齢化と人口減少、独居老人の増加と介護医療、子育ての課題・・・
    様々なすまいとくらしに関する不安や課題が、今よりも身近なものとして迫ってきます。
    そんな時代に求められる人と人のつながりやコミュニティとは、いったいどんなものだろう。
    私たちは、未来の「すまい」と「くらし」のことを考え、心から住みたいと思えるマンションを提案します。

    2016年度のテーマ

    マンションとコミュニティカフェの未来
    建ててから10年以上が経過したマンションの多くでは、居住者の高齢化が進んでいます。
    お年寄りが1人暮らしでもいきいきと暮らし、さらに若い世代が居住を選択する魅力をつくることが求められています。
    こんな背景から、多世代の人と人がゆるやかにつながるコミュニティカフェのニーズが高まっていますが、
    運営の担い手や収益性の不足といった課題に直面しているカフェが多いのも事実です。
    そこで今年度は、実在のマンションをフィールドにコミュニティカフェのあり方を提案します。

    U26の1年間

    学ぶ

    毎回ゲストを招き、マンションにおけるコミュニティづくりの基礎を学ぶ勉強会「U-School」を定期的に開催。また、コミュニティカフェの現場にも足を運び、運営方法についても学んでいきます。

    居住者に提案

    居住者の皆さまとコミュニティカフェの事例を研究したり、ニーズをヒアリングしたりしながら、実在するマンションのコミュニティ活動を促進していくコミュニティカフェをメンバーが提案します。

    U26世代に提案

    実在するマンションでコミュニティカフェの企画を提案し、コミュニティ活動の運営をサポートしてきた1年間の集大成として、メンバー1人1人が、U26世代にとっての理想のマンションにおけるカフェを提案します。